ぶっちゃけ、このニュースの本質ってこれだよね
「歴史的」とか「風情」とか、どうでもいい。要は、金持ちの土地開発に都合よく『過去』が整理されただけ。
どうしてこうなった?裏側のダサすぎる事情
え、マジで?永青文庫さんが目白台に!ってニュース、見た?「武蔵野の面影〜」とか「細川家の〜」とか、なんか、もう、キラキラの言葉並んでるけどさ、冷静に考えてみてよ。Webディレクターの私からしたら、これ、完全に「ブランドイメージ向上&遺産隠蔽」のためのPR戦略でしょ。
だってさ、武家屋敷跡って言っても、結局は「広大な土地」があって、そこに「由緒ある家柄」っていう「権威」があって、それを「文化施設」っていう「クリーンなイメージ」で包んでるだけなんだもん。エンジニアの友人が言ってたんだけど、どんなに綺麗にコード書いても、バグ隠して「完璧なシステムです!」って言ってるのと一緒らしいよ。表面上は綺麗だけど、裏側じゃ色々あったわけ。
細川家って、そりゃ昔は偉かったんだろうけど、今、一般人が「細川家」って言われてピンとくる?むしろ、「あ、なんかすごいお屋敷があったんだな〜」くらいの認識じゃない?そこで「歴史を守る!」とか「文化を継承する!」とか言っちゃうと、なんか「でも、その土地、結局どうなったの?」って疑いの目で見られちゃう。だから、「永青文庫」っていう、なんかよくわかんないけど「知的で高尚そうな」施設にしちゃえば、みんな「あー、はいはい、文化ね」って納得しちゃうんだよ。開発したい側としては、地上げ屋みたいにゴリゴリやるより、よっぽどスマートだもんね。
これからの生存戦略:結局、私たちがすべきこと
これから、こういう「歴史」とか「文化」とか、キラキラした言葉で飾られたニュース、もっと増えると思うんだよね。だって、SNSで「いいね!」稼げるし、世間も騙しやすいじゃん?
だから、私たち、もっと賢くならなきゃいけない。Webディレクターとして、もしくは単に情報を受け取る側として、常に「で、結局、何がしたいの?」っていう視点を持つこと。それは、エンジニアがソースコードを疑うように、どんな情報も鵜呑みにしないってこと。
この永青文庫のニュースだって、表面的な美しさに騙されちゃダメ。
- 「土地はどうなった?」
- 「開発との関係は?」
- 「誰が一番得してる?」
この辺りを冷徹に分析できるスキルが、これからの時代、マジで生き残る鍵だと思うんだ。美談に惑わされず、常に「数字」と「事実」を見抜く。それが、私たち20代女子ライターの、いや、全人類の生存戦略なのかもしれないね。うちら、騙されてる場合じゃないもん。
#女子の本音 #裏側暴露 #情弱卒業