【ぶっちゃけ】病院長会見、あの「光」の裏側ヤバくない?

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母を救えなかった「光」?

神戸で起きた赤ちゃん遺棄事件。孤立出産したお母さんを助けようとした病院長が、逮捕に抗議する会見を開いたってニュース、見た?世間は「勇気ある行動!」って称賛してるけど、ぶっちゃけ、これが「救い」って言えるのか、ちょっと冷静に見てみない?

ぶっちゃけ、これって「後出しジャンケン」じゃね?

ぶっちゃけ、病院長が「後から」お母さんの状況を知って、逮捕は違うって言ってるってことだよね。事件が起きてから、いや、逮捕されてから「相談を受けていた」って言うんだもん。もちろん、お母さんの置かれていた状況は想像を絶するほど辛かったはず。でも、このタイミングでの会見って、なんかこう…「僕も救おうとしていたんです!」アピールみたいに聞こえなくもないんだよな。

ヤバいポイントはここ!

  • 情報伝達の欠陥:病院長が「相談を受けていた」なら、なぜもっと早く、適切な支援につなげられなかったのか。システム的な「バグ」があったとしか思えない。
  • 「助けられなかった」事実の歪曲:逮捕への抗議は理解できるけど、根本的な「遺棄」という行為の背景にある、もっと深い「構造的な問題」から目を逸らさせてない?

裏側のダサい事情を解剖!

これ、ぶっちゃけ「人道的」とか「正義」とか、そういうキラキラした言葉で覆い隠された、超ダサい「後手後手」の対応なんだよ。システムディレクター視点で言わせてもらうと、これは「エラーハンドリング」が全く機能していない状態。相談窓口はあるはずなのに、それが「機能不全」を起こしてたってこと。エンジニア視点なら、この「バグ」を放置してた開発チーム、マジでヤバい。

世間:「病院長、かっこいい!」

いやいや、それは「結果」に対しての感動でしかない。根本的な「原因」や「構造」を何も変えられていない。これ、まさに「表面的なUIだけ綺麗にしても、バックエンドがクソなシステム」と同じ。ユーザー(この場合はお母さん)は結局救われてない。

最悪の未来予想と、私たちの生存戦略

このままじゃ、また同じような悲劇が繰り返されるだけ。孤立したお母さんたちは、誰にも相談できずに「ゲームオーバー」。そして、また後から「あそこで何とかできたはず」とか言ってる人たちが出てくる。ダサすぎ。

だから、私たちは「光」に踊らされるんじゃなくて、もっと「影」の部分、つまり「構造的な問題」に目を向けなきゃいけない。

【一言】真実から目を背けるか、構造を理解して賢く立ち回るか。それしかないんだって。

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