ぶっちゃけ、このニュースの本質ってこれだよね
京都橘大学の新学食は、キラキラした健康・サステナブルを謳ってるけど、実態は「学内から学生を逃がさないための鎖」に過ぎない。
どうしてこうなった?裏側のダサすぎる事情
「アカデミックテラス」だってさ、なんかカッコつけたいだけじゃん?で、その中に「テラスダイニングコモンズ」とかいう、おしゃれっぽい名前つけた食堂入れときゃ、学生も campus から出ずに済むって魂胆でしょ?
で、運営が滋賀県中心の「〇〇フーズ」?へえ~、大学側は「地産地消!」とか「地域経済貢献!」とか、綺麗な言葉並べたいんだろうけど、ぶっちゃけ大学側が「ここだと利益出るし、学生も逃げないし、楽じゃん?」って思っただけなんだよね。だって、学外に美味しいお店あったら、みんなそっち行っちゃうもん。
「健康」とか「サステナブル」とか、時代の流れに乗っかってる感満載だけど、結局は「学費払ってる学生から、学内でできるだけ多くのお金を引き出したい」っていう、超絶企業論理なんだよ。学生食堂って、昔はただの「腹を満たす場所」だったのに、今は「学生の囲い込み&マネタイズの場」になっちゃってるんだから、時代って怖い。
これからの生存戦略:結局、私たちがすべきこと
まあ、大学側からしたら、集客もコスト削減もできてWin-Winなんだろうけど、私たち学生からしたら、選択肢が狭まるってこと。健康だのサステナブルだの、聞こえはいいけど、結局は「学内で食って、学内で金落としてね」っていう、見え透いた戦略なんだよね。
だから、私たちは賢くならなきゃいけない。この「テラスダイニングコモンズ」がどれだけ「健康的」で「サステナブル」かを謳っても、それはあくまで「大学側の都合の良い広報」。自分の舌で味を確かめ、自分の財布と相談して、外のお店もちゃんとリサーチすること。 それが、この「囲い込み」から自由になるための、唯一の「生存戦略」だよ。
「アカデミックテラス」なんて、名前だけ立派にしても、中身が「学生から搾取する場所」になってたら、それはただの「高い牢獄」と変わらない。騙されないように、自分の目と耳で、そして胃袋で、真実を見極めるんだ!
#女子の本音 #裏側暴露 #情弱卒業